高機能アクセス解析CGI Professional版

高機能アクセス解析CGI Professional 版の解析画面には、左側メニューに解析期間を特定するためのカレンダー、そして、各種解析メニューのリストが並べられています。解析画面の右側には、解析結果が表示されます。解析メニューによっては、円グラフや棒グラフでビジュアルに解析結果を表示します。

あなたのホームページにどれだけアクセスがあったか、どのような人が見に来たかを統計的に見ることができるCGIです。月指定、日付指定での解析も可能。またアクセスしてきた方のプラットフォーム・プラットフォームバージョン、ブラウザー・ブラウザーバージョン、そしてアクセス元の都道府県名まで解析できる、高機能CGI! また、DoCoMo、au、Softbankといた携帯電話用サイトの解析にも対応!※1

アクセスログのローテーション機能付きですので、プロバイダーとの契約容量を気にすることなくお使いいただけます。

サンプル マニュアル ダウンロード ご購入手続き

※1
携帯サイトの解析の場合は、リンク元、検索キーワードの計測ができません。また、、セッション数、ユニークユーザー数の計測については、PC向けサイトと比べて精度が悪くなります。

Ver 4.11.2 から携帯向けサイト用の解析タグが変更になりました。Ver 4.11.1 以前より携帯サイトにてご利用の場合は、新たな携帯サイト用解析タグに張り替えてください。詳細はマニュアルの「解析タグの仕込み」をご覧ください。

主な機能

検索エンジンからの検索キーワード分析

どんな検索エンジンから、どんなキーワードを使ってサイトに訪れたのか、詳細に分析することができます。全体的な統計だけではなく、ページごとにキーワードを分析できるのが特徴です。国内にとどまらず、海外も含め、主要な検索エンジンからのアクセスに対応し、自社サイトにどんなキーワードでたどりついたのかが、一目瞭然です。

また、複合語で検索されたキーワードを、単語ごとに分割した分析にも対応。SEO対策を実施するための分析に役立てることが可能となります。

訪問者が使っているOS/ブラウザーの詳細分析

ホームページの訪問者が使っているパソコンのOS/ブラウザーをバージョンまで詳しく分析します。先日リリースされたWindows Vistaはもちろんのこと、Mac OS、Linuxなど、主要はOSはほぼ網羅しています。さらに携帯電話の機種まで詳しく解析することができ、DoCoMo, au, Softbank, WILLCOMの端末の判別が可能です。

ユニークユーザ数、セッション数の分析

ページビュー(アクセス数)だけでなく、セッション数(訪問数)、ユニークユーザー数(訪問者数)の分析も行います。

レンタルサーバでの利用を想定したログ管理機能

アクセスログが指定したサイズになると、アクセスログを新しく作り直す機能です。古いログは、削除するか別名で保存するかを指定することができます。また、アクセスが多いサイトでは、日別にローテーションすることも可能です。

さらに、過去のログに関しても、所定のファイル数を超えた分から順に自動的に削除する機能を新たに設けました。これによって、レンタルサーバのディスク容量を一切気にすることなく、メンテナンスフリーを実現いたしました。

簡単にインストールができるセットアップ機能

サーバにCGIを設置するのは非常に面倒な作業です。正常に動作しない場合、原因を特定することは難しいといえます。高機能アクセス解析CGIには、セットアップ機能が実装されています。CGIのファイル一式をまとめてサーバにアップロードし、最小限の設定のみを行うだけで、あとは、セットアップ機能で煩わしい作業を自動的に代行すします。

もしセットアップ機能で代行できない場合は、都度メッセージを表示して、CGI設置の誘導を行います。セットアップ機能で表示される案内に従って作業すれば、簡単にCGIセットアップを完了させることができます。

自アクセス除外機能

自分のアクセスに関しては、ロギングしないよう設定することができます。

パスワード認証機能

他人に解析結果を見られないようにするために、パスワード認証機能を使うかを選択することができます。

解析可能な検索エンジン

以下の検索サイトよりアクセスのあったリクエストから、検索キーワードを解析します。

国内検索エンジン
海外検索エンジン

シェアウェア料金

料金

本CGIは、シェアウェアとします。料金は以下の通りです。

個人利用 1,080円(税込)

法人・商用利用 2,160円(税込)

  • 個人利用であっても、個人商店など商用サイトでのご利用の場合には、「法人・商用利用」を適用いたします。
  • ホームページ作成代行業などの業者様でクライアントに対して本CGIを代行で設置提供する場合には、「法人・商用利用」を適用いたします。
  • 本CGIは、同サイト内であればいくつ設置して頂いても構いません。ただし、運営者が同じでも、主旨が異なるサイトに設置する場合には、それぞれにシェアウェア料金のお支払が必要です。
  • 本CGIは、試用期間を設けておりません。シェアウェア料金をお支払いいただく前に、十分ご試用いただき、ご納得いただいてからお支払いいただきますようお願いいたします。

お支払い方法

クレジットカード決済、コンビニ決済、銀行振込をご用意しております。シェアウェア料金のお支払はこちらからどうぞ。

ご購入手続き

CGIのダウンロード

ダウンロードの前に、必ず、CGI 利用規定を良くお読みになり、同意したうえで、ご利用下さい。

バージョン サイズ ファイル
4.11.16 1.97 MB (2,071,087 バイト) accp4_11_16.zip ダウンロード

バージョンアップ履歴

Ver 4.11.15 から Ver 4.11.16 までの更新 -
  • 生ログ検索および訪問者追跡で、Googleのリンク元をクリックすると、自社ページにリダイレクトされてしまう問題を改修した。
  • 検索キーワード検索および検索エンジンの解析メニューにおいて、Googleからの検索キーワードの一部が %ff%ff%ff といった16進数表記の文字列になってしまう問題を改善した。
  • OS分析において、iPhone、iPadのバージョンは機種コードを解析していたところを、iOSのバージョンを解析するよう変更した。
  • OS分析において、Android、Windows Phone、Windows 8、Nintendo GameBoy、DSi、PlayStation Vitaを判定できるようにした。
  • ブラウザー分析において、Android標準ブラウザー、Windows Phone版Internet Explorer Mobile、iOS版Opera Mini、Android版Opera Mini、Android版Opera Mobile、Android版Firefox(Fennec)、SeaMonkeyを判定できるようにした。
  • ブラウザー分析において、ブラウザーバージョン番号のうちリビジョンを非表示にして簡略バージョン番号で統計を表示するようにした。
Ver 4.11.14 から Ver 4.11.15 までの更新 -
  • ブラウザー分析において、Chrome 11 から変更されたユーザーエージェント文字列の変更に対応した。
  • Google経由の訪問において、リンク元URLがリダイレクト用のURL(http://www.google.com/url?...)である場合、リンク元URLの分析において該当のURLをクリックすると、Googleの検索結果が表示されず、自分のサイトのページへリダイレクトされてしまった。リンク元URL分析においては、Googleのリンク元URLがリダイレクト用URLだった場合には、リンク先をGoogleの検索結果画面のURLに変換するようにした。
  • ページタイトルの文字コード判定の精度を向上させ、文字化けの可能性を低くした。
  • プラットフォームおよびブラウザー分析において、Nintendo 3DSに対応した。
  • 訪問者追跡において「ドメイン名から絞込み検索」機能を使った場合、大文字・小文字を区別せずに検索できるよう改良した。
Ver 4.11.13 から Ver 4.11.14 までの更新 -
  • OS分析において、iPadに対応した。
  • OS分析において、auの携帯電話機種判別を最新に更新した。
  • 検索エンジン goo からの検索キーワードが一部文字化ける現象を改善した。
Ver 4.11.12 から Ver 4.11.13 までの更新 -
  • 生ログ検索、アクセスページ分析、アクセス元分析において、日本語ドメインを日本語で表示できるように改良した。
Ver 4.11.11 から Ver 4.11.12 までの更新 -
  • アクセスページ分析において、ページタイトルの文字化けを防ぐため、HTMLのmeta要素にあるcharsetを参照しているが、この認識精度を向上した。さらに、HTML5で規定している <meta charset="UTF-8"> という表記でも認識できるように改良した。
  • ブラウザ分析において、Opera 10 を認識できるようにした。
Ver 4.11.10 から Ver 4.11.11 までの更新 -
  • アクセスページ分析において、UTF-8以外のサイトで、正しくページの charset が認識できず、ページタイトルが文字化ける不具合を改修した。
Ver 4.11.9 から Ver 4.11.10 までの更新 -
  • msnbotからのアクセスにおいて、ブラウザ情報を正しく認識できるようにした。(以前は Netscape 4.0 と認識されておりました)
  • 「アクセスページ分析」において、ページタイトルに、①、㈱、﨑、鄧、髙といった拡張文字(機種依存文字)が含まれていても、文字化けしないよう改良した。(Perl 5.005以前のバージョンには対応しておりません。)
  • 「アクセスページ分析」において、ページタイトルの文字化けを回避するために、HTMLに記述されているmetaタグのcharsetを判定した上で文字コード変換する仕組みとした。正しくcharsetがHTMLに記述されていれば、文字化けが大幅に改善されます。しかし、逆に、実際の文字コードとmetaタグのcharsetが不一致となっているHTMLでは文字化けしてしまいますので注意してください。
  • 「検索キーワード」において、キーワードに、①、㈱、﨑、鄧、髙といった拡張文字(機種依存文字)が含まれていても、文字化けしないよう改良した。(Perl 5.005以前のバージョンには対応しておりません。)
Ver 4.11.8 から Ver 4.11.9 までの更新 -
  • 生ログ検索において、ユーザーエージェントが取得できなかったログについて正しく表示できなかった不具合を改修した。
  • 色深度解析において、32bitカラーの色数の表記を変更しました。これまでは、2を32乗して単純計算して4294967296色と表記しておりました。しかし、32bitカラーは、8bitをアルファーチャンネルに割り当てており、実際には24bitカラーと同じです。そのため、32bitカラーの場合は、24bitカラーと同じ色数(16777216色)として表記するようにしました。
Ver 4.11.7 から Ver 4.11.8 までの更新 -
  • 検索キーワード分析および検索エンジン分析において、解析対象検索エンジンにbingを新たに追加した。
  • 検索キーワード分析および検索エンジン分析において、aol.comの検索URLフォーマットが変更されたことに伴い、それに対応した。
  • 検索キーワード分析および検索エンジン分析において、すでに検索サービスが終了された overture, Netscape Search, looksmart について、処理を行わないようにした。
Ver 4.11.6 から Ver 4.11.7 までの更新 -
  • ブラウザー分析において、IE8で互換表示した場合に、IE7と検知されてしまうところを、IE8と正しく検知できるよう改良した。
  • OS分析において、Windows 7 が検知できるようにした。
  • OS分析において、auの携帯電話機種判別を最新に更新した。
Ver 4.11.5 から Ver 4.11.6 までの更新 -
  • これまで解析タグ(scriptタグ)をbodyタグ内に記述する必要があったが、headタグで組み込むことができる解析タグ出力用のjsファイルを同梱した。
  • 管理者用パスワードが攻撃者によって書き換え可能となる脆弱性を改修した。
Ver 4.11.4 から Ver 4.11.5 までの更新 -
  • 生ログ検索において、日付指定の終了日が無効になっていた不具合を改修した。
Ver 4.11.3 から Ver 4.11.4 までの更新 -
  • ブラウザー分析において、Safariのバージョン検知精度を向上した。
  • ログインセッションに利用するセッションIDを、さらに推測しにくいデータから生成することでセッションハイジャックに対する強度を高めた。
Ver 4.11.2 から Ver 4.11.3 までの更新 -
  • ブラウザー分析において、Google Chromeが検知できるようにした。
  • ブラウザー分析において、Safariのバージョン検知精度を向上した。
  • OS分析において、auの携帯電話機種判別を最新に更新した。
  • 解析画面のラジオボタンおよびチェックボックスにlabelタグを追加した。
Ver 4.11.1 から Ver 4.11.2 までの更新 -
  • DoCoMoのiモードIDに対応することで、携帯サイトにおけるユニークユーザー数の計測精度が大幅に向上した。
  • DoCoMo端末の場合は表示言語が解析できなかったが、固定的にja-jpと解釈するようにした。
  • Softbank端末でも解像度および色深度を解析できるようにした。
  • CGI設定の「ロギング除外ホスト」にて、ビットマスクによるアドレスブロック指定(例:192.168.1.0/24)をサポートした(Perl5.6以上)。
  • OS/ブラウザー解析において、au最新端末に対応した。
  • OS/ブラウザー解析にてMac OS X 10.5, iPod touch, iPhone, Nintendo DSを追加した。
  • トレンドマイクロのボットからのアクセスをカウントしないようにした(Perl5.6以上)。対象のアドレスブロックは次の通り。150.70.0.0/16、66.180.80.0/20、66.35.255.0/24
Ver 4.11.0 から Ver 4.11.1 までの更新 -
  • カレンダーに表示される祝日を、平成19年1月1日から施行された「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律(平成17年法律第43号)」(平成17年5月20日公布)に合わせて修正した。
  • organization.datに「鹿児島県」とあるべきところが「鹿児島」として記録されているため、都道府県解析において、鹿児島が2つ表示されてしまう不具合を改修した。
  • 検索エンジン分析において、新たに百度(.jp)を追加した。
  • アクセスログ管理でログファイルをダウンロードすると、途中でファイルが切れてしまう不具合を改修した。
Ver 4.10.5 から Ver 4.11.0 までの更新 -
  • スクリプト全体を大幅に作りかえ、メモリー消費量、パフォーマンスを向上した。
  • utf-8ベースのスクリプトとした。
  • 「ページビュー」を「インプレッション数」に、「訪問数」を「セッション数」に、「訪問者数」を「ユニークユーザー数」に、用語を変更統一した。
  • 曜日別解析にて、曜日ごとの平均値を表示するオプションを追加した。
  • 表示言語解析において、これまでは言語と国名の組み合わせで解析していたが、言語のみで解析しグラフ表示することとし、国名は各言語ごとにサブメニューとして表示するようにした。
  • 検索キーワード解析において、「大文字・小文字を区別しない」「半角・全角を区別しない」を追加した。
  • 検索キーワード解析の文字化けを改良した。
  • 各解析結果の数値に、桁区切りのカンマを挿入するようにした。
  • CGI設定などの入力欄において、ブラウザー上で不適切な文字が入力できないよう入力制限を設けた。
  • ビデオメモリーサイズ解析機能を廃止した。
  • システム診断機能を廃止した。
Ver 4.10.4 から Ver 4.10.5 までの更新 -
  • 検索エンジン/検索キーワード解析において、テクノラティを追加した。
  • ブラウザ解析において、Netscape 9を追加した。
  • 検索エンジン解析において、検索キーワードに半角コロンが含まれると、そのキーワードが正しく表示されない不具合を改修した。
Ver 4.10.3 から Ver 4.10.4 までの更新 -
  • Perl5.005の環境でもご利用頂けるよう改良した。
  • OS/ブラウザー解析において、au最新端末に対応した。
  • OS/ブラウザー解析にてSafari3.0を追加した。
Ver 4.10.2 から Ver 4.10.3 までの更新 -
  • OS/ブラウザー解析において、au最新端末に対応した。
  • OS/ブラウザー解析において、UP.Browserを採用したSoftbank端末の機種名が判別できなかった不具合を改修した。
  • OS/ブラウザー解析において、Softbank端末のブラウザーの種類を正しく判別できるよう改良した。
  • OS/ブラウザー解析にてWii、PlayStationを追加した。
  • Vodafone/Softbank端末で、解析タグ部分にGIFが選択されてしまう不具合を改修した。
  • setup.cgiで、Perlのパスを書き換えると、他のCGIファイルのパスに#!を余分に付加してしまい、CGI動作しなくなる不具合を改修した。
  • ログファイルが一部壊れている場合、左側メニューの表示でエラーになってしまう不具合を改修した。
  • 各種Perlモジュールを最新版に更新した。
Ver 4.10.1 から Ver 4.10.2 までの更新 -
  • ログが何かしらの原因で一部が壊れてしまった場合、壊れた部分を無視して解析を継続するよう改良した。
  • アクセスページ分析において、URLに & が含まれている場合、アクセス数の結果が 0 となってしまう不具合を改修した。
  • 解析画面のログインセッションタイムアウトを30分から1時間に延長した。
Ver 4.10 から Ver 4.10.1 までの更新 -
  • 選択されているログから日付や月を指定した解析モードの場合、各解析結果画面にてページビュー、セッション数、ユニークユーザー数を選択して解析しなおすと、全指定モードの結果が表示されてしまう不具合を改修した。
Ver 4.9 から Ver 4.10 までの更新 -
  • 表示画面をXHTMLに変更し、デザインを大幅に改良した。
  • 検索エンジン分析において、新たに@nifty アット・サーチLive Searchaol search(.jp)百度MooterMARSFLAGClustyを追加した。
  • 検索エンジン分析において、A9.comを、検索キーワード取得ができなくなったため、廃止した。
  • 検索エンジン分析において、netscape Search側の仕組みの変更に対応した。
  • 検索エンジン分析において、aol, Metcha Seearch, altavistaのリンク先URLを修正した。
  • 検索キーワード分析において、単語分割分析機能を追加した。
  • 検索エンジン、検索キーワード分析において、ページごとに解析できるようにした。
  • 検索エンジン、検索キーワード分析において、キーワードに含まれる全角スペースを半角スペースに変換し、キーワードの先頭と末尾のスペースは削除した上で解析するようにした。
  • OS/ブラウザー分析において、Windows Vistaを判別できるようにした。
  • OS/ブラウザー分析において、MacOS Xのバージョン(Safariの場合のみ)とSafariのバージョンを判別できるようにした。
  • OS/ブラウザー分析において、au/TU-KA/Softbank/WILLCOMの携帯電話機種判別を最新に更新した。
  • OS/ブラウザー分析において、Sleipnir、Lunascape、Konquerorを判別できるようにした。
  • OS/ブラウザー分析において、Linuxのうち、Fedora Core、SUSE、Vine、Mandriva、Debian、Ubuntu、CentOS を判別できるようにした。
  • OS/ブラウザー分析において、SunOSをSolarisに表記変更した。
  • 検索エンジン分析、OS/ブラウザー分析において、ランキング表の伸縮機能を追加した。
  • 過去ログの自動削除機能を新たに設けた。保存過去ログファイル数を指定することで、新しい過去ログから指定ファイル数だけ残し、それより古い過去ログは自動的に削除される。
  • アクセスページURL置換機能を新たに設けた。これにより、www.ありなしのアクセスを同一ページとして認識できるようになった。
  • 管理者用パスワード変更メニューを新たに設けた。
  • 生ログ検索において、アクセスページとリンク元URLをリンク表示にし、クリックすればそのまま該当のページへジャンプできるようにした。
  • パスワード認証の内部処理など、セキュリティ対策向上を実施した。
  • アクセスがなくアクセスログファイルが生成されていなかった場合、過去ログのうち最新のログを参照するように改良した。
  • 一部残っていたjcode.plの処理をすべてJcode.pmに変更した。