ホスティングサイトでも高速・高機能サイト内検索を実現!
サイト内検索 『全文検索CGI』
全文検索 CGI は、貴社サイトに検索窓を設置して、検索キーワードから貴社サイト内のページを検索する CGI です。検索インデックスを事前に生成しておくことで、非常に高速な検索処理を実現しました。ホスティングサーバをご利用のサイトでも簡単に設置してご利用いただけるよう設計されております。
貴社サイト利用者が、必要な情報を逃さないよう、貴社サイトに検索機能を、簡単に、かつリーズナブルに提供します。また、検索窓からどのようなキーワードを入力して検索されたかを、ランキング分析しグラフ表示することができます。貴サイトでどんなキーワードが使われたかが一目瞭然です。




検索結果画面サンプル

管理メニュートップ画面

インデックス構築画面

検索キーワード分析画面

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"自社サイトに検索機能を付けたいのだけれども"、とお悩みの貴社に、性能・コストパフォーマンスに優れた "全文検索 CGI" がお勧めです。貴社のお悩み・疑問にお答えします。
- 高いお金はかけられない
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自社サイトに検索機能をつける方法はいくつかあります。例えば、ASP(Application Service Provider)事業者が提供する検索サービスがあげられます。ASP 事業者のサーバが貴社サイトをロボットが巡回し、自動的に検索インデックスを作成してもらえるサービスで、検索窓のタグを自社サイトに貼り付けるだけといったところが魅力的です。しかし、毎月料金が発生しますので、トータルすると、非常にコストがかかります。また、ページ数に応じて料金が異なる場合もありますので注意が必要です。
別の方法として、自社サーバに全文検索プログラムをインストールして使う方法があります。非常に高機能でフリーのものもいくつかあります。しかし、telnet を使ってコンパイルしたり、設定が難しく、なかなか導入できないのではないでしょうか。専門業者にプログラムのインストール、設定を委託すれば、それなりのコストが必要になってきます。
全文検索 CGI は、月々の料金は一切不要です。貴社サイトのページ数に応じたライセンス料金を最初にお支払いただくだけで、半永久的にご利用いただけますので、とてもリーズナブルです。
- システムに詳しくないのですが
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CGI の設置も非常に簡単! インストーラー付ですので、誰でもすぐに適切なインストール イができます。そして、設定もブラウザー上から行い、ヘルプ機能も充実していますので、誰でも簡単に設定ができます。
- 共用サーバ(ホスティングサービス)を使っているけど大丈夫?
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全文検索 CGI は、動作環境さえ満たしていればどんなサーバでも動作可能です。telnet 環境は一切必要ありません。すべてのオペレーションは、ブラウザーから実行します。全文検索 CGI が必要とする動作環境も、多くの共用サーバ(ホスティングサービス)が満たしていますので、貴社がご利用中のサーバでもきっと動作するでしょう。
- ページが多いけど、大丈夫?
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全文検索 CGI は、検索インデックスと呼ばれる、検索のためだけに最適化された索引データを生成します。検索時には、実際のページへのアクセスは一切行わず、検索インデックスだけを使って検索を行いますので、大規模なページ数を誇るサイトでも、素早く検索結果を表示します。
※ホスティングサービス(共用サーバ)をご利用の場合には、ご利用のサーバスペックや負荷状況によって限界が異なりますが、概ね、数千ページ程度が限界です。
- 検索結果画面を自社デザインにしたい
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全文検索 CGI は、貴社サイトの利用者に見せる検索結果画面を、完全にテンプレート化しています。どんなデザインにでも、ご自由にカスタマイズできますので、ご安心下さい。
- 自社サイトのページは Shift-JIS ではないけど大丈夫?
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大丈夫です。全文検索 CGI は、Shift-JIS, EUC-JP, UTF-8 のサイトにも対応しております。どの文字コードでも正しく検索できますので、ご安心下さい。
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全文検索 CGI の各種設定は、すべてブラウザー上から行います。管理画面のサンプルをご覧下さい。
当サイトのトップページに検索窓を設置しております。ご自由に検索キーワードを入れて、検索してみて下さい。
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全文検索 CGI をご利用いただくためには、ご利用のサーバが以下の条件を満たしている必要があります。ご利用のホスティングサービス事業者にお問合せ下さい。
- CGI が動作可能なサーバであること。
- Perl 5.005 以上がインストールされていること。
- DB_File、FindBin、Fcntl モジュールが利用できること。
- ディスク空き容量は 5 MB 以上が推奨です。ただし、インデックス化する文書の量に応じて必要なディスク容量が大きく変わります。概ね、 300 ページ程度のサイトで、約 5 MB 程度の空き容量が必要です。
- サーバの OS が UNIX 系サーバであること。(Windows サーバーでも環境によっては動作することを確認しておりますが、動作を保証するものではありません)
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新規購入
| 100ページライセンス |
200ページライセンス |
500ページライセンス |
1000ページライセンス |
無制限ライセンス |
¥5,250
本体価 ¥5,000
消費税 ¥250 |
¥9,450
本体価 ¥9,000
消費税 ¥450 |
¥19,950
本体価 ¥19,000
消費税 ¥950 |
¥29,400
本体価 ¥28,000
消費税 ¥1,400 |
¥47,250
本体価 ¥45,000
消費税 ¥2,250 |
| 100ページまで検索することができます。 |
200ページまで検索することができます。 |
500ページまで検索することができます。 |
1000ページまで検索することができます。 |
検索できるページ数に制限がありません。 |
追加購入
- すでにライセンスをご購入の方で、グレードアップされる場合には、現在ご利用のライセンスからの差額をお支払頂きます。例えば、現在、100ページライセンス(¥5,250)をご利用の方が、500ページラインセス(¥19,950)にグレードアップしたい場合は、差額の ¥14,700 が必要となります。
- 追加購入の場合には、銀行振込のみの受付となっております。クレジットカード決済、コンビニ決済はご利用いただけませんので、ご了承下さい。
■ お支払い方法
クレジットカード決済、コンビニ決済、Vectorシェアレジ、銀行振込をご用意しております。シェアウェア料金のお支払はこちらからどうぞ。

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ご試用の前に、必ず、CGI 利用規定を良くお読みになり、同意したうえで、ご利用下さい。
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全文検索 CGI には、詳細なマニュアルをご用意しております。CGI の設置方法から設定の仕方まで、詳しく掲載されております。ご購入の前のご参考にして下さい。CGI をダウンロードして頂いても、同様のマニュアルが同梱されています。

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【Ver 1.1.2 → Ver 1.1.3】 2009/01/23
- 管理者IDおよびパスワードが攻撃者によって書き換え可能となる脆弱性を改修した。
【Ver 1.1.1 → Ver 1.1.2】 2008/10/01
- エラー画面の編集結果が、サイト表示の際に反映されない不具合を改修。
- 検索キーワードにAND条件で複数のワードを指定した場合、最初のワードにヒットする文書が0件だとしても、二つ目以降のワードでヒットする文書があれば、それが表示されてしまう不具合を改修。
【Ver 1.1.0 → Ver 1.1.1】 2007/09/03
- クロスサイトスクリプティングの脆弱性に対処
- HTMLが空の場合、検索時にエラーになる不具合を改修
- 半角カナで検索すると、文字化ける不具合を改修
【Ver 1.0.4 → Ver 1.1.0】 2005/09/26
- 検索キーワード分析機能を新たに追加した。
- UTF-8の検索フォームから検索キーワードを入力して検索すると、検索文字によって、結果画面にて検索キーワードが文字化けし、正しい検索結果が表示されない不具合を改修した。
- インデックス除外ディレクトリで指定したディレクトリと、パスが前方一致してしまうディレクトリまで除外されてしまう不具合を改修した。
- 検索結果のタイトル表示で、検索キーワードの太字を、<b>タグから<strong>タグに変更した。
- 検索結果の内容表示で、検索キーワードのカラー表示を<font>タグから<span>タグに変更した。
【Ver 1.0.3 → Ver 1.0.4】 2005/08/03
- 無制限ライセンスにおいて、9,999ページ以上のページをインデックス化できない不具合を改修した。
【Ver 1.0.2 → Ver 1.0.3】 2005/07/01
- 「インデックス化除外ディレクトリパス」の設定欄が空欄になっている場合、自動的に ftsearch ディレクトリのパスを挿入するよう改良。
- 検索結果において、ページが複数にまたがる場合にページナビゲーション("1 2 3 ..." と表示される部分)のリンクが、実際の表示すべきページとずれていた不具合を改修。
【Ver 1.0.1 → Ver 1.0.2】 2005/05/14
- 一部サーバで、インストール後、admin.cgiにアクセスすると、Internal Server Errorとなる現象を改善した。(Find::Binモジュールから正しくカレントディレクトリを取得できない環境のサーバの対処)
【Ver 1.0.0 → Ver 1.0.1】 2005/04/09
- システム設定の「文書格納ディレクトリの URL」「このシステムディレクトリの URL」で「~」を指定できるように改善した。
- 検索対象文書でタイトルを取得できなかった場合、検索結果画面にて文書名が表示されなかった。そのため、タイトルが取得できなかった場合には、ファイル名を表示するよう改良した。
【Ver 1.0.0】 2005/03/14
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