【Ver 1.1.0 → Ver 1.1.1】 2007/09/03
- クロスサイトスクリプティングの脆弱性に対処
- HTMLが空の場合、検索時にエラーになる不具合を改修
- 半角カナで検索すると、文字化ける不具合を改修
【Ver 1.0.4 → Ver 1.1.0】 2005/09/26
- 検索キーワード分析機能を新たに追加した。
- UTF-8の検索フォームから検索キーワードを入力して検索すると、検索文字によって、結果画面にて検索キーワードが文字化けし、正しい検索結果が表示されない不具合を改修した。
- インデックス除外ディレクトリで指定したディレクトリと、パスが前方一致してしまうディレクトリまで除外されてしまう不具合を改修した。
- 検索結果のタイトル表示で、検索キーワードの太字を、<b>タグから<strong>タグに変更した。
- 検索結果の内容表示で、検索キーワードのカラー表示を<font>タグから<span>タグに変更した。
【Ver 1.0.3 → Ver 1.0.4】 2005/08/03
- 無制限ライセンスにおいて、9,999ページ以上のページをインデックス化できない不具合を改修した。
【Ver 1.0.2 → Ver 1.0.3】 2005/07/01
- 「インデックス化除外ディレクトリパス」の設定欄が空欄になっている場合、自動的に ftsearch ディレクトリのパスを挿入するよう改良。
- 検索結果において、ページが複数にまたがる場合にページナビゲーション("1 2 3 ..." と表示される部分)のリンクが、実際の表示すべきページとずれていた不具合を改修。
【Ver 1.0.1 → Ver 1.0.2】 2005/05/14
- 一部サーバで、インストール後、admin.cgiにアクセスすると、Internal Server Errorとなる現象を改善した。(Find::Binモジュールから正しくカレントディレクトリを取得できない環境のサーバの対処)
【Ver 1.0.0 → Ver 1.0.1】 2005/04/09
- システム設定の「文書格納ディレクトリの URL」「このシステムディレクトリの URL」で「~」を指定できるように改善した。
- 検索対象文書でタイトルを取得できなかった場合、検索結果画面にて文書名が表示されなかった。そのため、タイトルが取得できなかった場合には、ファイル名を表示するよう改良した。
【Ver 1.0.0】 2005/03/14
- リリース