チャンネル設定では、RSSのサイト情報とコンテンツ管理者を登録します。
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チャンネル設定では、RSSのサイト情報とコンテンツ管理者を登録します。
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サイトトップページのURLを http:// から入力してください。
下図はRSS生成CGIで生成された RSS2.0 を Internet Explorer 8 で表示したものです。サイト名称は白抜きされた部分に表示されますが、ここをクリックすると、サイトURLで登録されたアドレスへ遷移します。
必要に応じてサイトの著作権表記を入力してください。生成されるRSSファイルに掲載されます。(例: Copyright 2009, futomi)
下図はRSS生成CGIで生成された RSS1.0 を Chrome 1.0 で表示したものです。著作権表記は白抜きされた部分に表示されます。(Chrome 1.0 にはRSSを整形表示する機能はありませんが、RSS生成CGIで生成されたRSSには標準でXSLが組み込まれていますので、下図のように整形して表示されます。)
一部のRSSリーダーでは、RSSの記事を表示する際に、画面にサイトのロゴを表示する機能があります。RSS内に記載されている情報をもとに、RSSリーダーがロゴ画像にアクセスして、それを表示します。
登録可能なロゴ画像のフォーマットはGIF, PNG, JPGのいずれかです。
ロゴ画像のサイズが横幅144×縦幅400ピクセルを超えた場合は、このサイズに収まるようサムネイル化されます。ただし、ご利用のサーバにPerlモジュール Image::Magick または GD がインストールされていない場合はサムネイル化できませんので、事前に横幅144×縦幅400ピクセルのサイズに縮小した画像を用意してください。
ロゴ画像を登録すると、左図のようになります。もし登録したロゴ画像を削除したい場合はチェックボックスにチェックを入れます。設定完了後に、RSSからロゴ画像が解除されます。
下図はRSS生成CGIで生成された RSS2.0 を Firefox 3.0 で表示したものです。サイトのロゴ画像は白抜きされた部分に表示されます。
サイトの運営組織名またはサービス名称を入力してください。特に名称がなければ入力する必要はありません。
下図はRSS生成CGIで生成された RSS2.0 を Chrome 1.0 で表示したものです。組織名は白抜きされた部分に表示されます。(Chrome 1.0 にはRSSを整形表示する機能はありませんが、RSS生成CGIで生成されたRSSには標準でXSLが組み込まれていますので、下図のように整形して表示されます。)
サイトのコンテンツに関する管理者名を入力します(システム管理者ではありません。)。もしくはサイトを管轄する部署名を入力してください。
下図はRSS生成CGIで生成された RSS2.0 を Chrome 1.0 で表示したものです。編集者名は白抜きされた部分に表示されます。(Chrome 1.0 にはRSSを整形表示する機能はありませんが、RSS生成CGIで生成されたRSSには標準でXSLが組み込まれていますので、下図のように整形して表示されます。)