記事管理

記事管理では、記事を登録・修正・削除します。

記事管理ボタン

記事管理を開くと、下図の画面のように、登録された記事の一覧が表示されます。

記事管理画面

記事管理画面の各種アイコンの意味は、以下の通りです。それぞれの説明をご覧ください。

新規登録アイコン 新規登録
公開情報を新規に登録します。
編集アイコン 編集
公開情報を修正します。
削除アイコン 削除
公開情報を削除します。

登録・修正する

公開情報の登録・修正の入力欄の意味は、以下の通りです。説明に従って入力欄を埋め、登録してください。

記事発行日時

記事発行日時を指定したい場合は、YYYY-MM-DD hh:mm:ss フォーマット(例:2009-05-03 14:05:12)で指定してください。指定がなければ登録が完了した日時がセットされます。

記事発行日時

記事最終更新日時

「記事最終更新日時」入力欄は、記事編集の場合に表示されます。新規登録画面では表示されません。

記事最終更新日時を指定したい場合は、YYYY-MM-DD hh:mm:ss フォーマット(例:2009-05-03 14:08:38)で指定してください。指定がなければ編集が完了した日時がセットされます。

記事最終更新日時

ブラウザーによっては、記事最終更新日時順に表示する場合があります。もしそのようなブラウザーに、最終更新日時順で表示されないようにしたい場合は、ここに記事発行日時と同じ日時をセットしてください。

カテゴリー

「カテゴリー」欄は、カテゴリー管理でカテゴリーが登録されている場合にのみ表示されます。一件もカテゴリーが登録されていない場合は、この欄は表示されません。

カテゴリーを指定したい場合は、該当のカテゴリーにチェックを入れてください。複数のカテゴリーを選択することも可能です。

カテゴリー

記事タイトル

タイトル(題名)を255文字以内で入力してください。

記事タイトル

記事URL

記事のURLを http:// から255文字以内で入力してください。

記事URL

記事内容

記事の本文を10000文字以内で入力してください。

"テキスト" を選択すると、タグはすべて無効化され、入力された通りの文字列として処理されます。改行はRSS生成時に自動的に <br /> に変換されます。

"HTML" を選択すると、記事内容をHTMLで記述することができます。ただし、改行はRSS生成時に自動的に <br /> に変換されませんので注意してください。なお、サーバにPerlモジュール HTML::Parser がインストールされていない場合は、HTMLタグを利用することはできません。

記事内容

メディアコンテンツのURL

画像、音声、動画などのメディアコンテンツを加えたい場合は、事前にメディアコンテンツファイルをサーバにアップロードして、そのURLを http:// から入力してください。

メディアコンテンツのURL

メディアコンテンツのファイルサイズ

メディアコンテンツのファイルサイズを指定してください。サイズの単位はバイトです。

もし、ご利用のサーバーにPerlモジュール LWP::UserAgent がインストールされていれば、登録時に該当のコンテンツファイルを本システムが認識できれば自動的にサイズがセットされます。もしサイズが分からないようであれば空欄にしてください。

ご利用のサーバーにPerlモジュール LWP::UserAgent がインストールされていない場合は、明示的にサイズをセットしてください。

メディアコンテンツのファイルサイズ

メディアコンテンツのMIMEタイプ

メディアコンテンツのMIMEタイプを入力してください。(例:audio/mp3)

登録時に自動的にMIMEタイプがセットされますので通常は空欄で構いません。MIMEタイプが自動認識されなかったり誤認識された場合にのみ指定してください。

メディアコンテンツのMIMEタイプ

メディアコンテンツの再生時間

メディアコンテンツが音声や動画の場合は再生時間を秒数で入力してください。

メディアコンテンツの再生時間

著者名

記事の著者名を255文字以内で入力してください。

著者名

著者メールアドレス

記事の著者のメールアドレスを255文字以内で入力してください。

著者メールアドレス

削除

記事管理定画面に表示されている 削除アイコン ボタンを押してください。削除確認ダイアログが表示されますので「はい」を押してください。

削除確認ダイアログ