MP Form Mail CGI シリーズの最上位グレードの メールフォーム CGI です。Professinal 版の全機能に加え、自動返信メール(オートレスポンダー)の機能を下記の通り、充実いたしました。

 お問合せや注文でメールフォームを使う場合、リアルタイムにメールを返信することは、EC サイトでは重要です。eCommerce 版は、EC サイトでのご利用を前提に、返信メールを自由にカスタマイズできる機能を充実いたしました。CGI の設定はすべてブラウザーから行えます。サンプルをご覧下さい。

 EC サイトでの利用を前提に、自動返信メール機能を重点的に満載した最上位グレードです。各グレードの機能比較をご覧下さい。

サンプルマニュアルダウンロードご購入手続き

 このサイトのお問い合わせコーナーでも、MP Form Mail CGI 版を使っていますので、感想をいただけると幸いです。

※1 SMTP サーバを使う場合には、指定 SMTP サーバがリレーを許可している必要があります。SMTP 認証、POP before SMTP には対応しておりませんので、ご注意下さい。また、ポート番号は、25 固定となり、他のポート番号を指定することはできません。
※2 アフィリエイトプログラムA8.netをご利用になるためには、事前に、株式会社ファンコミュニケーションズが提供するアフェリエイトサービス「A8.net」の広告主会員として申込みが必要です。「売上型」もしくは「申込型」に対応しています。
「売上型+申込型」や「申込型×複数」といったパターンには対応しておりません。「売上型」の場合は、商品単価や商品個数は固定となります。MP Form Mail CGI での受付内容に応じて動的に変化させることはできません。また、追加プログラムには対応しておりません。
Point1 自動返信メールに HTML メール対応!!

 フォームから受け付けた直後に自動返信メールを送信(オートレスポンダー)することができますが、HTML 形式のメールで送信することができます。多彩な表現を実現することが可能となります。また、返信メールには、重要度の設定、開封確認要求の設定をすることができます。

Point1 ブラウザーから設定

MP Form Mail CGI Professional 版の豊富なオプション機能のすべてを、ブラウザーから設定することが出来ます。また、システム診断機能を使えば、設置のミスも一目瞭然です。初心者の方でも簡単にセットアップできます。

Point1 添付ファイル

フォーム(入力画面)でファイルを指定して、添付ファイルとして受け取ることができます。Professional 版では、複数のファイルを添付することも可能です。さらに、添付ファイルのサイズの上限を制限したり、添付ファイルの拡張子を制限することもできますので、いたずら防止に効果的です。

Point1 確認画面表示

注文やお問い合わせでは、入力間違いを防いだり、本人に再確認させるためにも、確認画面を表示したいものです。eCommerce 版では、ブラウザーを使って、管理メニューから確認画面表示を有効にするか、無効にするかを定義することができます。また 他の MP Form Mail CGI シリーズは、ファイルを添付した場合には、確認画面が表示できませんでしたが、eCommerce 版では、ファイルが添付されも確認画面が表示されます。さらに、画像ファイルだった場合には、確認画面上にプレビュー表示することもできます。

Point1 表示画面を自由にカスタマイズ

確認画面、完了画面、エラー画面は、テンプレート方式をとっていますので、あなたのサイトのイメージに合わせたデザインが可能です。テンプレートは、管理メニューからブラウザーを使って、いつでも編集することが可能です。

Point1 自動返信メール送信機能(オートレスポンダー)

送信者に対して自動的にメールを返信することができます。返信メールの文章も、テンプレート方式をとっていますので、利用シーンに応じてカスタマイズ可能です。また、フォームで入力値を返信メール内に埋め込むことができますので、メールのはじめに、「○○○○様」のような文言を付け加えることができます。テンプレートは、管理メニューからブラウザーを使って、いつでも編集することが可能です。

Point1 メールフォーマットを自由にカスタマイズ

メールフォームから送信されるメールの文面もカスタマイズ可能です。デフォルトでは、規定のフォーマットで送信されます。しかし細かく指定したい場合には、テンプレート方式を採用できますので、デザインは自由自在です。テンプレートは、管理メニューからブラウザーを使って、いつでも編集することが可能です。

Point1 入力文字変換機能

入力された値を全角数字を半角数字にするなどさまざまな変換を行うことができます。電話番号など、決まったフォーマットで受け付けることができるようになります。

Point1 入力文字制限機能

入力文字を英数のみや数字のみなどさまざまなルールを設定して入力値を制限することができます。これで、間違った値の入力から開放されます。

Point1 再入力チェック機能

メールアドレスやパスワードなど、2 度確認のために入力させ、それらが一致しているかをチェックするページをご覧になったことがありませんか? Professional 版では、それを実現しました。

Point1 英文ワードラップ・禁則処理

フォームメールの場合、利用者は改行を入れずに投稿することが多々あり、読み手にとっては、メールソフトで読みにくくなります。簡易折返・英文ワードラップ機能を使うことにより、指定文字で折り返され読みやすくなります。

Point1 ロギング機能

フォームの内容をメールで送るだけではなく、ログファイルに保存することが可能です。ログファイルフォーマットは、「カンマ区切り」「スペース区切り」「タブ区切り」から選択できます。Execlのような表計算ソフトに取り込むときに便利です。ログファイルは管理メニューからブラウザーを使ってダウンロードすることが出来ます。先頭行に項目名を挿入したり、ログファイルの文字コード、改行コードを自由に選択することができます。

Point1 ログローテーション機能

ログファイルを、日ごと、月ごと、サイズ指定でローテーションすることができます。

Point1 文字数制限機能

テキストエリアやテキストフィールドでの文字数の上限を、項目ごとに定義することができます。いたずら防止に役立ちます。

Point1 必須項目の指定

フォームメールCGIでは、必ず入力・選択してもらいたい項目があるものです。Professional 版では、個々に必須項目を設定することができますので、せっかく頂いたメールの情報不足から開放されます。

Point1 シリアル番号付与

各メールには、シリアル番号(一意的な番号)を付与することができます。シリアル番号は、送信していただいた方への自動返信メールにも入れることができます。注文番号やお問い合わせ番号にご利用いただけます。

Point1 アクセス制限

ドメイン名やIPアドレスを指定して、利用できないようにすることができます。いたずら対策にご利用いただけます。また、自分の知らない間に、ご自分の設置した CGI に対して、全く別のサイトからリクエストされてしまうことが考えられます。それに対抗するために、リクエストをすることができるフォームの URL やドメインを限定することができます。フォームの URLやドメインを限定すれば、不正利用を防ぐことができます。

Point1 メールヘッダー追加

お好みに合わせて、メールヘッダーを一つだけ追加することが可能です。

Point1 A8FLY対応

完了画面にA8FLY用のタグを出力することができます。A8FLYに必要なパラメータはブラウザで設定することができ、誰でも簡単にA8FLYをご利用頂くことができます。

アフィリエイトプログラムA8.netをご利用になるためには、事前に、株式会社ファンコミュニケーションズが提供するアフェリエイトサービス「A8.net」の広告主会員として申込みが必要です。「売上型」もしくは「申込型」に対応しています。
「売上型+申込型」や「申込型×複数」といったパターンには対応しておりません。「売上型」の場合は、商品単価や商品個数は固定となります。MP Form Mail CGI での受付内容に応じて動的に変化させることはできません。また、追加プログラムには対応しておりません。

CGI利用規定をご覧になり、同意した上で、ご利用ください。

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【料金】

1 ライセンス
1 サイトあたり \5,250 (うち税 \250)

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ご購入手続き

・ ファイル形式 zip
・ ファイルサイズ 1.66 MB (1,743,211 バイト)
・ ファイル名 mpmailec1_3_0.zip

ダウンロード

【Ver 1.2.7 → Ver 1.3.0】 2007/12/14

【Ver 1.2.6 → Ver 1.2.7】 2007/09/15

【Ver 1.2.5 → Ver 1.2.6】 2006/10/11

【Ver 1.2.4 → Ver 1.2.5】 2006/06/06

【Ver 1.2.3 → Ver 1.2.4】 2006/03/14

【Ver 1.2.2 → Ver 1.2.3】 2005/09/30

【Ver 1.2.1 → Ver 1.2.2】 2005/04/16

【Ver 1.2.0 → Ver 1.2.1】 2005/02/21

【Ver 1.1.1 → Ver 1.2.0】 2005/02/02

【Ver 1.1.0 → Ver 1.1.1】 2005/01/20

【Ver 1.0.0 → Ver 1.1.0】 2004/11/07

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