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簡単セットアップ |
RSS生成CGIは、インストーラー付きです。インストーラーとなるCGIをブラウザーでアクセスするだけで、必要なファイルを適切に設定し、すぐにご利用いただける状態にします。
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ブラウザーから設定 |
すべての設定をブラウザーを使って行います。テキストエディタを使った難しい設定はありません。初心者の方でも簡単にセットアップできます。また telnet の環境も必要ありませんので、telnet の環境を提供していないホスティングサービスをご利用の場合でも、ご利用いただけます。
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簡単な記事追加作業 |
新着情報などの記事を、掲示板に記事を書き込むように追加していきます。記事追加のたびにHTMLを編集するといった手間は一切必要ありませんので、どなたでも運用することができます。
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RSS1.0/RSS2.0に対応 |
RSSには、いくつかの規格に分かれております。RSS生成CGIでは、国内でももっとも良く使われているRSS1.0に加え、RSS2.0にも対応しています。設定に応じて、これら2つのRSSファイルを同時に生成することが可能です。ほとんどのRSSリーダーがこれら規格に対応していますので安心です。
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更新Pingに対応 |
記事追加の際に、指定のPingサーバに更新Pingを送信することができます。貴サイトの新着情報を、多くの方にお知らせする手段として威力を発揮します。
※現段階では試験的に提供する機能です。必要に応じて、改良を重ねてまりいます。
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HTML生成機能も装備 |
RSS用に登録された記事情報をもとに、HTMLも同時に生成することができます。貴サイトのトップページに掲載する新着欄用のHTMLとして活用することができます。もちろん、単独のページとしてご利用いただくことも可能です。生成するHTMLはテンプレート方式を採用していますので、ご自由にデザインをカスタマイズすることができます。
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ソフトウェアキーボードによるパスワード入力 |
近年、スパイウェアによるパスワード漏洩が問題になってきております。キーボードで入力した文字が、スパイウェアによって取得され、悪意のある第三者にその情報が盗まれてしまう事件が多発しております。RSS 生成 CGI では、管理画面へのログイン時に、ソフトウェアキーボードによるパスワード入力を装備いたしました。ソフトウェアキーボードは、画面上に表示された文字をマウスでクリックすることでパスワードを入力するものです。キーボードを使った入力では在りませんので、安心です。
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リーズナブルな料金体系 |
RSS生成CGIは、サイト(ドメイン)ごとのライセンス料金体系を採用しています。1ライセンス分の料金のみで、継続してご利用いただけます。月々の料金のお支払は一切不要ですので、とてもリーズナブルです。
■ 管理者画面サンプル
RSS 生成 CGI の各種設定は、すべてブラウザー上から行います。管理画面のサンプルをご覧頂き、各種機能をお試しください。
■ RSS サンプル
現在、当サイトで検証を兼ねて『RSS生成CGI』を運用中です。『RSS生成CGI』で生成したRSSファイルはこちらです。
またトップページの新着コーナーなどに使う目的で、HTMLファイルも生成することができるのですが、その活用事例を当サイトを参考にご紹介します。
当サイトトップページの"What's New"の部分をご覧下さい。この部分は、SSIを使って"new.html"というHTMLファイルを読み込んで表示させています。new.html が、『RSS生成CGI』にて生成したHTMLファイルです。
RSS生成CGIをご利用いただくためには、ご利用のサーバが以下の条件を満たしている必要があります。ご利用のホスティングサービス事業者にお問合せ下さい。
- Linux や BSD 等の UNIX 系サーバであること。Windows サーバでは動作いたしませんので、ご注意ください。
- CGI が動作可能なサーバであること。
- Perl 5.6 以上がインストールされていること。
- XML::Parser, FindBin, Socket モジュールが利用できること。
- サーバの OS が UNIX 系サーバであること。(Windows サーバーでも環境によっては動作することを確認しておりますが、動作を保証するものではありません)
1サイトあたり \5,250 (うち税 \250)
- 本CGIの料金は、ご利用のサイトごとに発生いたします。同一サイト内であればいくつ設置して頂いても構いません。
- 同一サイトとは、運営主体(運営者、運営組織)が同一で、かつ、同一の内容をテーマとした範囲を指します。
- 運営主体が同一でも、まったく異なる主旨のサイトの場合には、別のサイトとし、それぞれにライセンスが必要となります。
- 同一のサイトであれば、サーバが異なっても、同一のサイトとしますので、1 ライセンスでご利用できます。ミラーライトも同一のサイトとみなしますので、1 ライセンスでご利用できます。
- 総合情報サイトのように、さまざまなテーマを取り上げたサイトの場合には、それは同一のサイトとします。各コーナーを委託して作成してもらっている場合にも、同様です。ただし、それぞれのコーナーが、その総合サイトに含まれていることが分かることが前提です。明らかに、別のサイトで、かつ、リンクを張っただけの場合には、別サイトとさせていただきます。俗に言う、姉妹サイトは、別サイトとみなします。
■ お支払い方法
クレジットカード決済、コンビニ決済、Vectorシェアレジ、銀行振込をご用意しております。シェアウェア料金のお支払はこちらからどうぞ。

クレジットカード決済 |
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VISA |
MASTER |
Diners Club |
コンビニ決済 |
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セブン
イレブン |
ファミリー
マート |
ローソン |
セイコー
マート |
ご試用の前に、必ず、CGI 利用規定を良くお読みになり、同意したうえで、ご利用下さい。
| ・ ファイル形式 |
zip |
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| ・ ファイルサイズ |
1.45 MB (1,525,113 バイト) |
| ・ ファイル名 |
rss1_1_0.zip |
RSS 生成 CGI には、詳細なマニュアルをご用意しております。CGI の設置方法から設定の仕方まで、詳しく掲載されております。ご購入の前のご参考にして下さい。CGI をダウンロードして頂いても、同様のマニュアルが同梱されています。
【Ver 1.0.4 → Ver 1.1.0】 2006/07/25
- HTTP通信によるURLチェック機能をオフにするオプションを新たに追加した。
- RSS2.0に、ロゴ画像のサイズ情報を追加した。それに伴い、管理メニューにてロゴを登録する際に、ロゴサイズ設定欄を新たに設け、もし指定がなければ、登録時に自動的にサイズを取得する機能を追加した。
【Ver 1.0.3 → Ver 1.0.4】 2006/04/11
- RSS2.0の日付を表す部分にて、構文エラーとなる不具合を改修。
【Ver 1.0.2 → Ver 1.0.3】 2006/01/11
- 記事URLに、CGI等への引数の連結記号として使われる"&"が含まれると、生成されるRSSファイルが文法エラーになる不具合を改修。
- 同じURLで別々記事として登録すると、生成されるRSSファイル(RSS1.0)が、文法エラーになる不具合を改修。
【Ver 1.0.1 → Ver 1.0.2】 2005/09/10
- 再構築画面のHTMLタグを修正
- マニュアルの誤記を訂正
【Ver 1.0.0 → Ver 1.0.1】 2005/08/29
- HTMLテンプレートを編集しても、それが反映されない不具合を改修。
【Ver 1.0.0】 2005/08/29